あけまして5ヶ月

H25初日の出

近頃ちょっとあって、新年を無事笑顔で迎えることができるだけでおめでたいなぁ、
ということで心より、あけましておめでとうございます。ことよろっす~<(__)>

5ヶ月の進捗は「寝返りをした」「歯が生えた」「人見知り始まった」の三本立てな年始でした。
歯は若干早いようです。まだ離乳食始めてないのに…
さっさと食わせろや、というサインでしょうか。歯よりも毛が先に生えてほしかった…(笑)
そんなわけで、あれ、2回目だけど、今年もよろしくっす~<(__)>

大阪在住の女性(27歳・無職)になりました

エイプリルのウソのようで事実です。

皆さんお元気ですか、私です。
実は3/31付で退職したのですが、
次の契約が4/6付なので、5日間無職とあいなりました。
20年ぶりぐらいの無職、と言えるんですかね。

まだまだ新生活の準備中でなんともですが、
とりあえず近所のたこ焼き(10個350円)が旨すぎてとっても幸せです(;∇;)

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爆笑問題のニッポンの教養

爆問の再放送で再び出会った、ヴィクトール・フランクルの公式

絶望 = 苦悩 - 意味

ぱっとこの式をみたとき、どう解釈するかでなんとなくその人がわかるのかも。

自分が最初知ったときは、意味=0のとき、苦悩は絶望になる、
と思ったけど、再放送で福島教授が

「絶望しなければ苦悩には意味がある」

てなことを言っており、自分ってネガティブだな、と再認識しましたョ(∋_∈)

確かに、自分にとって今悩ましいことを考えたとき、
なぜこんな状況なのか、なんで解決しないのか、と絶望してみるよりも、
きっとこれが解決したら新しい状況になっている、とか意味を見出してみると希望がもてるかも。

こういう式はあまり移項とかしないほうがいいんだろうけど、(-絶望)=希望 で変換すると

   希望 = 意味 - 苦悩

苦悩よりも意味が大きければ、希望が持てる。
そうして人は新興宗教にはまっていく、みたいな。
そう思うと、「意義」とか大それたものでなく、小市民的な(?)「意味」をあてたのがいいかんじかも。

そう言えば絶望先生(漫画です)は、
絶望した!と言ってはナンセンスに苦悩するあたり、この公式どおり、なんかな。
そいじゃまたー

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Merry Christmas!

本日は一人でケーキをつつきつつ年賀状を書いているのですが、
帰宅時に2人のイイ人に出会いました。
いつもどおり二胡を練習していると、見るからに外国人な人がこちらを見ているので
X’masだし諸人こぞりてを弾いてみたら、片言で話かけてきまして、
そのとき「コウコウセイ?ダイガクセイ?」と。
・・・イイ人!(笑)
まぁ腕前が学生レベルだったからかな。。。
で、ヘッドホンをつけてチャリで帰っていると、男の人が
ダッシュで「すいません!」と走ってきました。
「これ」と渡されたものが、どこかで見た筒と本。
あ、紙袋に入れていたカレンダーと参考書。
袋の底が抜けたのに気がつかず走りつづけたのを追いかけてくれたようで。
イイ人!
いやーカレンダーはいいけど、参考書なかったら年末勉強する気おきなかったよ。
ひとりひとりでも、ひとつひとつの出会いを大切にすれば
意外と荒まないのかも、と思えたクリスマスでした。

明日からマスク着用で

なかなか批難殺到な形で日本にやってきましたね、豚インフルエンザ。

明日新宿の紀伊国屋に行くつもりで、一瞬行かないほうがいいかなと思いましたが、
花粉用で余っていたマスクをつけていってこようかと思います。
んー底値が買い損ねていたので、週明けドル下がったら買ってこようかな…